古い家なのでお風呂場等をリフォームでスッキリ

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首都圏の郊外といっても昔からの田舎にようなところで半農家のような暮らしをしています。 そして此の家は筆者の曽祖父の代から住んでいるチョット古い家なので色々と現代風の家から乗り残されたような家にもなります。
勿論、古い木造の家なので設備なども些か時代遅れのものでしたので、しかも、息子が嫁を取ることにもなったので、この際ですから思い切って風呂場や浴室全体をリフォームすることにしました。

浴槽は昔のプラスチックの灯油焚きであり、洗面所は収納スペースが無くやや薄暗く雑然としている事でした。 従って、先ず風呂場の浴槽をプラスチックからステンレス製のやや大きめのに取替えました。 それに、灯油式の風呂釜からこの度は全体の給湯方式を入れ替えて深夜電力を用いた貯湯型の物にしたので(日立の深夜電力型給湯機;420L型)自動給湯になりました。

序に、床と壁の一面も明るい色のアイボリー色のタイル張りに張り替えました。 更に、今まで無かった整理棚などミラーや入浴用の小物を簡単に置ける棚を取り付けました。 リフォーム工事は地元の大工さんや設備屋さんにお願いしましたけど、お陰で以前よりすっかり明るくなり、使い勝手も大分良くなってスッキリした感じを受けました。