注文住宅で自分達のお気に入りの間取りにして快適

今のところリフォームは必要ないお気に入りの注文住宅となりましたが、年齢と共に生活動線も変わるので、将来的にはまたリフォームする楽しみもあるのかなと思ってます。

我が家が家を建てたのは、社宅を出る年齢が決まっていたので、その前に必然的に家かマンションを購入するか、どこか賃貸に住むかのいずれかでした。

田舎町ということもあり、やはり一戸建てが手に入りやすく、夢のマイホームということもあり、いろいろと検討した結果、注文住宅に決めました。

注文住宅の良さは、やはり自分達のライフスタイルに合った家が建てられるという点に尽きるのではないでしょうか。

その分、書籍やネットで情報収集したり、夫婦で何度も話し合ったりして、労力も使い大変な点もありましたが、ハウスメーカーの担当者さんや設計士さんが細かい点ではアドバイスをくれたり、相談に乗ってくれたので助かりました。

我が家の場合は、まず生活動線や、陽当たり、風の流れなどを考慮し、ざっくりとした間取りはほとんど自分達で考えました。

設計士さんにも反対されながらも、2階の南側に浴室を置くという事は絶対に譲りませんでした。おかげでカビもほとんど生えず掃除は楽だし、脱衣所と浴室を使って洗濯物を干しても、室内干しの嫌な臭いもなくよく乾きます。

ただ、陽当たり良すぎるので、洗面器や浴室椅子などのプラスチック製品の劣化が激しいと思います。

そして注文住宅にて、キッチンの設計を考える際には「ごみばこをどこに置くか?」といったことを決して忘れてはいけません。結構多くの人が「キッチンのゴミ箱の位置」をとくに考えずに設計しているとも聞きます。とはいえわが家にしても、設計士さんに指摘されるまでとくに気にしなかったのですが。けれども、よくぞ指摘してくれたというぐらいに、キッチンのゴミ箱の位置は重要です。

わが家の場合は可燃ゴミとプラスチックゴミのゴミ箱は、キッチンカウンターのすぐ下に置いています。ちゃんと45リットルサイズのゴミ袋が入るゴミ箱がキッチン下におけるようになっています。ゴミ箱のことも考えてキッチン設備を選びました。実際にキッチン設備の下にゴミ箱があればすぐに捨てられるので大変便利です。

そしてペットボトルや不燃やビンや缶などのゴミ箱は、パントリーに置いています。可燃とプラスチックゴミ以外は大して汚れないゴミです。洗って捨てていますし、これらのゴミ箱はパントリーでいいと思います。そしてこれは正解だと思っています。キッチンがスッキリしてました。ゴミ箱も含めてのキッチンの設計にして正解だというものでしょう。

 

<PR>|家計見直しクラブ|お家の見直ししま専科|生命保険の選び方|英語上達の秘訣|サプリメント|女性向けエステ.com|生命保険の口コミ.COM|心の童話|ショッピングカート|内職 アルバイト|健康マニアによる無病ライフ|マッサージのリアル口コミ.com|オーディオ|